サンゴウォッチング始まった!

 うみがめです

沖ノ島では、サンゴが生きています。
東京湾の中で一番浅いところで生きているキクメイシモドキや直径1mもあるイボサンゴなどがスノーケリングで観察できるのです。

スゴイところだな....!

しかも、M.Sanpeiさんは、東京湾のサンゴの産卵を肉眼で確認しているのだ。
実に豊かな海なのだ。

海辺の鑑定団では東京湾の海中の体験入門編として毎年、サンゴウォチング体験を実施しております。

内容はまた御報告いたしますのでお楽しみに!


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...トゲイボサンゴですBコースでは、見れるかもしれないサンゴ....

今年もいい笑顔−国立音小

うみがめです

 7/12.13に、たてやまの休暇村の前の海岸にて、国立音大付属小学校の3.4年生の皆さんをビーチコーミングに御案内いたしました。
去年も同じように実施、僕たちを覚えている子供たちもいて、なんか懐かしい感じでした。

今年も楽しい笑顔

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不思議な発見

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子供たちは、それぞれの心に自然や海の楽しさを刻んでくれた事と思います。

また来年待ってます。

七夕その2

遅れてスミマセン

7/7の午後から、地元小学校を対象にした環境に特化したプログラムを沖ノ島にて行いました。
普段のビーチコーミングや自然観察とはちょっと違った視点からのプログラムです。

全国クリーンアップキャンペーン事務局(JEAN)の海辺のカルテアクティビティから「なぎさの擬音祭り」「海岸にあっていいもの、いけないもの」を実施。

子供たちは、楽しみながら、遊びながら海辺の環境、特にゴミを通して様々なことを感じたり、気づいたりしたとおもいます。

今後もこういった活動も続けて行きたいと考えております。

自然を楽しみ知っていただくと同時に現状を知り改善し守ってゆく活動が地域的にも必要と感じます。

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なぎさの擬音祭りの様子1

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なぎさの擬音祭りの様子2

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海岸にあってはいけないものたち....
これが現実です。

7/7七夕その1

うみがめです。

今日は7/7です。そうです全国的に七夕であります。天気は....
梅雨空−(マイナス)雨今にも降り出しそうな空模様でしたが、千葉市臨海荘に3泊4日で来ていた千葉市の千城小学校の14人を久しぶりに坂田の海岸へと..ビーチコーミングを楽しみました。

ビーチコーミングとは海岸の漂着物を櫛(コーム)ですくようにして拾い集めたり観察したりしながら楽しむことです。

坂田海岸は南房総でも屈指の様々なものが打ちあがる海岸であります。

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海の中にも、多くの生物が生息、豊かな海です。

貝がらに由来するのか白砂の海岸にはいるかの耳の骨に代表される大昔の化石も打ちあがります。

子供たちは、熱心に拾い集め、タカラガイゲームも盛り上がりました。

きっとビーチコーミングを通して海からのメッセージをそれぞれの心に受け取ったと思います。


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千城小学校のみんなまた遊びにおいで!

千葉自然学校のプログラム

うみがめです

7/1に千葉自然学校のプログラムのお手伝いをしました。
1年生〜中学生までの子供たち18人と千葉自然学校のスタップ4人と海辺の鑑定団のスタッフ3人と沖ノ島の探検&磯の生き物探検に出かけました。天気も怪しかったのですが何とかもちました。

みんな元気な良い子供たちでした。

磯の生き物発見できたかな?

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千葉自然学校のスタッフの皆さんは子供たちをよく見て気遣いをしていました。こちらも勉強になりました。


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すかしゆりも咲いていました。


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