6.16サンゴに出会える磯の観察会

6/16は「サンゴに出会える磯の観察会」でした。

南房総たてやま沖ノ島では、大潮の干潮時にナント目の前でサンゴが見れちゃうのだ。
東京湾で一番浅いところに生きているサンゴと言われています。

この日は「大潮」・・・-12cm

みんなで、磯の生き物達と触れ合いました。

潮がひくと、海の世界の入り口が見えます。
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潮溜まりや、石の隙間や、したにはたくさんの命があった。

これりゃかわいいですね。
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アオウミウシとシロウミウシだぁ。

コリャなんだ??
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ミミイカというイカです。この日は赤ちゃんも見つかりました。

生きてるの??
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生きてるよぉ!! 
カラッパの赤ちゃん(はじめてみた)

たくさんの生き物との出会いがあった。
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サンゴにも出会えた。
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キクメイシモドキ...モドキといっても立派なサンゴである。


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なまこ兄弟?


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発見!


いやー本当にいろいろな発見がありました。

海辺ってすごいですね。

皆様有難うございました。
生き物達もお疲れ様でした。


沖ノ島・サンゴに出会える磯観察会

25日(土)10:00〜沖ノ島でサンゴに出会える磯観察会がありしまた。
観察会では、とってもめずらしい生き物に出会えたそうで、
メンバーの海星さんが画像を送ってくれたので、UPします。
是非、画像をクリックして大きくして見て下さいね。
「ヒメマダラウミウシ」
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「コブシガニ」
大人の手のひらに乗っています。
とっても小さいのが分かりますか?

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こんな生き物に出会える貴重な海です。